● ETCを上手に利用するために
らくらく料金所を通貨できてさらに値引きの仕組みもありますし、かなり普及してきたため車載器などにかかる費用もだいぶ安くなってきました。
以前は何万もしていましたが、今では1万円を切るものも登場しました。
こうして利用者が増えるのはいいことですが、通過の際にはスピードを指示どおりしっかり落としておきましょう。
レーンでの事故って結構あるんですよ?
さて、当サイトではお得で人気のあるものを色々と紹介しています。どうせならお得な条件でと思っていた私の調べた結果をこのサイトで紹介しています。
みなさんもどうせ作るのなら、年会費無料というの条件がやっぱり一番魅力的ですよね?
私もできればタダで作りたいなぁって思っていたんです。
そこで、年会費無料は当たり前としてそれ以外の特典で絞り込んでいった結果として、上で紹介している3枚にたどりつきました。
他にもいくつかあるんですがリボ払い専用とかクセのあるものや、ただ無料なだけのお得感のあまりないものをどんどん除外していった厳選した自信の3枚です。
是非このプラスαの部分を検討して選んでみてください。
● ちょっとしたお役立ち情報
探している方の中には、2枚目、3枚目として申し込もうとしていることが結構あるようです。
もしかしたら、いまこの文章を読んでいるあなたもそうかもしれませんね。
なぜ複数枚持つのかというと、それは通勤割引を長距離移動に利用してしまう裏技があるからです。
裏技といっても面倒なだけで、危ない技ではないのでご安心ください。
では早速具体例をご紹介しましょう。
通勤割引とは、6〜9時、17〜20時の午前午後それぞれの3時間の間にETCレーンの入り口か出口を通過した場合、100kmまでの区間の利用料金が50%オフになるという制度です。
そして、1枚につき1日午前・午後1回ずつのみ適用というのがこの制度決まりです。
そこで、複数枚あれば100km以内のインターチェンジで料金清算をしながらこの割引を使って移動するという裏技が生み出されたんです。
長距離移動の際にこの方法を使うために、年会費無料の需要が高まっているというわけなんです。
ちょっとめんどくさいのが、この技の難点ですが100km以上を枚数分半額にできるのは魅力です。
節約上手の方は検討してみてはいかがですか?
年会費永年無料のストークカードは、リッター2円のガソリン割引もあって、ダイエーグループでも5%割引日に利用できるお得なカードで複数枚用としても最適です。
- シナジーカード
発券後2ヶ月間ガソリン・経由が5円/L引き。3ヶ月以降も2円/L引きです。日本全国のエッソ・モービル・ゼネラルのサービスステーションに対応しているから使えるスタンドが多いのも特徴。スピードパスでお支払いも簡単!初年度は年会費・ロードサービスも無料です。 - JCBドライバーズプラスカード
年会費1,312円が必要ですが、どのガソリンスタンドでも支払い時に割引がありETC利用料金もさらに割引になります。独自の割引システムなので公式サイトで確認してみてください。





